よくあるご質問
選考フロー
面接時にその旨をお知らせください。
異動希望先と現在の所属先の了承が得られれば、異動時期を調整することは可能です。
面接終了後は、以下の流れで進めます。
・応募者の最終意思確認(12月上旬目途)
・異動希望先、所属元の執行役員以上に報告し、最終異動者決定会議(12月末)
・関係者への伝達完了後、応募者に最終調整完了の旨を連絡(12月下旬~1月上旬)
異動が確定し最終調整完了後は、異動先の事業責任者の方と交流頂いて問題ございません。
はじめに事務局より双方の顔合わせ機会を設定いたします。
可能です。
原則は完全異動となりますが、執行役員以上の判断を踏まえて兼務になる可能性はあります。
原則非公開です。(執行役員以上に共有する場合がございます。)
応募要件
応募は1つのポジションに限らせていただきます。
ミッション(役割)が変わっていない場合は、組織改編に伴い部署が変わっていても応募可能です。
ミッション(役割)が変わり、所属組織も変わった場合はその時点から2年以上の在籍が必要となります。
原則は在籍2年以上が必須となりますが、事情を考慮して応募を受け付ける可能性がございます。
期間未満に該当される方のみ、応募時点で執行役員以上に相談のうえ判断させていただきます。
現時点では無条件に戻ることを許可することは想定しておりません。
万が一そのようなことになった場合は、人事/事務局にご相談ください。
給与・報酬 / 待遇
会社が変わる場合は出向扱いとなります。その後転籍については受入部署、本人と相談の上検討します。
原則、異動時点で報酬に変更はありません。
ただし、役割により等級や役職が変わる可能性もありますので、その場合は事前に説明をいたします。
その他
ご自身が迷っていることなどを気軽に聞ける・相談できる場です。
応募するか迷っている場合、気になるポジションが複数あってどれが自分に合うかわからない場合、キャリアについて話を聞いてほしい場合などにお申込みください。
問い合わせ内容に応じて、適切な関係者が対応いたします。
例)
・制度に関する内容:キャリアシフト事務局メンバー
・キャリアに関する内容:キャリアシフト事務局メンバー、組織・人財開発グループメンバー
・求人ポジションに関する内容:各募集組織ページの「異動先の関係者」
※一部の部署に限り、上記と異なるメンバーが対応する場合がございます。各ページにてご確認ください